霊視で占う先生
/ / 執筆 電話占い ゆくえ / 書き方の決まり
霊視で占う先生を探すページです。名前や写真、相談の中身などを材料にします。
霊視は、先生が「視えた」と感じた場面や様子を、言葉にして伝える占術です。名前や写真、相談の中身などを材料にします。何を使うかは、先生によって違います。
この占術で占う先生
この分類の週間ランキング
表示できるランキングはありません。
すべての先生
この条件に合う先生はいません。
写真を見ながら霊視してほしいときは、「写真鑑定」の印がある先生を選んでください。一覧は、待機中の先生を上にし、次に相談件数の多い順、その次にデビューの新しい順に並べます。ほかの条件でも絞るときは、「先生の一覧」を使ってください。
霊視とは
霊視は、道具を使わず、先生が感じ取ったことを言葉にして伝える占術です。鑑定では、先生が「視えた」と感じた場面や様子を言葉にします。材料にするのは名前や写真、相談の中身などで、何を使うかは先生によって違います。
先生が「視えた」という中身を、お客さまが確かめる手立ては限られます。占いの結果は、当社と先生が約束するものではありません。
霊感との違いや、霊視を受けるときの注意の全体は「霊視の電話占い」にまとめています。
霊視で相談しやすいこと
- 相手の様子
しばらく会っていない相手の様子を、名前だけを伝えて聞く。
- 見落としていること
職場や家庭で、ご自分が気づいていないこと。
- 紹介された相手
会う前の相手と、縁があるかどうか。
- 場所の迷い
引っ越し先や新しい職場の雰囲気が、ご自分に合うか。
人の居場所や、なくし物の場所を探す相談などは、霊視でもお受けしません。
霊視の鑑定の前に用意すること
- 聞きたいことを 1 つ。
- 相手のことを聞くなら、相手の名前か呼び名。下の名前だけを伝える方法もあります。
- 写真鑑定の先生を選ぶなら、見てほしい人や場所の写真。ほかの人の顔が写った写真は、その人の了解を得てから送ってください。
- 気になる出来事があった時期。
霊視を電話とチャットで受けるとき
写真を見ながら占う先生には「写真鑑定」の印が付きます。電話のときは、会員ページに登録した写真(3 枚まで)を、申し込みのときに選んで使います。チャットのときは、鑑定中に写真を送れます。
電話なら、先生が「視えた」という場面について、その場で細かく聞き返せます。チャットなら、先生が伝えた中身が文字で残り、会員ページで読み返せます。あとで起きた出来事と見比べるときにも使えます。
霊視と近い占術との違い
- 霊感
霊視と同じく道具を使いません。2 つの分け方は、先生や会社によって違います。
- 前世
お客さまの前世として、先生が感じ取ったとする話を伝えます。
- ペット霊視
人ではなくペットを相手に、先生が感じ取ったとすることを伝えます。
祈祷や浄化を受けたいときは、「祈祷」「浄化」の先生も探せます。当社に払うのは鑑定料だけです(ご自分の電話からかけるときの通話料、振込の手数料、支払いが遅れたときの遅延損害金は別です)。鑑定料とは別のお金を勧められたときは、当社にお知らせください。
お受けしない相談・通話の録音・写真鑑定・悩みと占術の分類の決まりは、2026 年 10 月 27 日に改めました。一覧の並び順の決まりは、2026 年 10 月 15 日に定めました。決まりを変えるときは、前もってこのサイトでお知らせします。
よくある質問
見てほしい人や場所が分かる写真を選んでください。電話では会員ページに登録した 3 枚まで、チャットでは鑑定中に 1 度に 5 枚まで使えます。
名前だけで占うか、写真や相談の中身も使うかは、先生によって違います。何を伝えればよいかは、始めに先生に聞いてください。
電話の録音を、会員ページで聞き返すことはできません。言われたことを残したいときは、チャットで受けるか、電話の間にメモを取ってください。